部長「はすまろ」ご挨拶

目安時間:約 24分

はじめまして!

ここは「はすまろ毛髪研究部」です!

この度は、入部ありがとうございます。うっす!

 

とはいえ、特に部員登録も不要ですし、当然ながら部費もいただいておりません!

煩わしいメルマガなどをお送りすることもございませんので、安心して薄毛対策の参考にしていただければと思います。

 

入部資格は「育毛剤の効果に限界を感じた人」「自分の薄毛の原因を知りたい人」「信頼できる育毛クリニックを探したい人」となっております。

 

ここは、自己流の薄毛対策ではハゲていく頭皮を止められない!と悟ってしまった人に、育毛クリニックで医学的に根拠のある治療を受けるという選択肢はありませんか?!という気持ちで、立ち上げました。

 

 

やみくもに育毛剤を試しているうちに、薄毛が進行してしまうという・・・そんな状態になる以前の薄毛初期の段階で、育毛クリニックで治療を始められたら、若い男盛りを、薄毛への視線を気にして棒に振ることはありません。

 

育毛クリニックでの薄毛対策は、早ければ早いほど、安価に、時間をかけずに、治すことができます。

 

当研究部では、薄毛対策としての育毛剤の効果を非常に低く評価をしており、育毛剤をレビューしたり、オススメしてはおりません。

通販サイトの購入使用者のレビューを読んでいると「自分には効いていない」というものも多く見受けられるので。

 

ただ今後は「確実な発毛成分が入ってる育毛剤」と「毒性のない安全性なシャンプー」は、具体的な商品名を上げて、ご紹介していく予定です。しばしお時間を下さいませ!

 

「はすまろ頭髪研究部」は効果のある薄毛対策として「育毛クリニック」を研究しています。

また「年相応の薄毛の活かし方」なども、研究していきたいです。

 

 

なぜ悩む人は薄毛対策に育毛クリニックを選ばないのか?

私の頭皮がハゲてきたら?と考えると、真っ先に病院に飛び込み治療することしか思いつきませんでした。

私が女性だからでしょうか?

 

そこで、今のところ薄毛の悩みがない男性2人に「友人が薄毛で悩んでいたらどうする?」と質問してみました。

2人ともが「しかるべき医療機関をすすめる」と答えました。

1人は50代看護師、もう1人は40代会社員です。

 

育毛剤を勧めない理由は「誰かに効いても、その友人の薄毛に効くかも、肌に合うかも不明」との回答です。

医療機関をすすめる理由は「本当に悩んでいるなら、個々の症状に適した治療を受けられる方がいい」でした。

男性も、私と同じ考えを持っていることを裏付ける答えが返ってきました。

 

実際に薄毛に悩んでいない人は、真っ先に「育毛クリニック」での薄毛治療を、思い浮かべています。

でも心から薄毛に悩み、急ぎ薄毛対策をしたい人は「まずは育毛剤さがし」から始めています。

 

このギャップはどこからくるのでしょう?

 

もしかして?

今、薄毛の進行に悩み、心が混乱している人には、CMなどで一番目にする薄毛対策として育毛剤くらいしか、思い浮かばないのかもしれない?

 

育毛サロン・増毛サロン(部分カツラや括り付け人工毛)のCMも頻繁に見かけます。

これらは安い「お試し価格」と「速攻でモサモサ?に増毛される早回し映像」をドドンと打ち出してくるので、心惹かれちゃいますね。(でもサロン系は実際はかなりお高いのですよ~)

私も、ドン!と突然に毛が増える増毛サロンの映像に、口を開けてガン見してしまいます。

 

比べて「育毛クリニック」のCMは、ちょっと育毛剤・育毛サロン・増毛サロンより少なく、インパクトが薄いか?と感じます。

そもそも知らない・印象に残っていないとなると、育毛クリニックを薄毛対策の選択肢に入れることはできません。

 

育毛クリニックでの治療は高いというイメージもいまだに根強いようです。

 

実際は人気の3つの薄毛対策、「育毛剤を何年も使い続けること」「育毛サロンに通う」「増毛サロンで人工毛を増やす」は、結局は育毛クリニックでの治療よりも高額なケースが多く、しかもに治療ではないので、ハゲは進行するばかりなのですが。

 

なぜ?どうして?そっちを選ぶの?????

 

薄毛は育毛クリニック(病院)で治療できる時代です

薄毛対策として一番良い方法は、医療機関(美容系育毛クリニック又は皮膚科クリニック)です。

 

「薄毛から脱却するには、もはや育毛剤ではなく、医療治療しか方法がないのではないか?」

この事実は、薄毛で悩む人も、もうウスウスは、感づいていると思います。

 

でも、なんとなく怖いし、一歩の勇気がでない。

 

たぶん、育毛クリニックが良く分からないから、薄毛対策として避けてしまうのではないかと考えます。

 

「ハゲが治せる方法が発見されたら、そりゃ~ぁノーベル賞ものだw」などと笑い話になっていたのは、すでに一昔も前のお話です。

 

今の医学の世界では、男性が薄毛になるメカニズムがほぼ解明され、内服薬だけではなく、本格的に薄毛を治療し発毛させるための研究が続けられています。(毛髪再生治療)

実際、効果が高く副作用もないことが証明された新たな治療法が次々と発表され、育毛医療業界に入ってきています。

もう、薄毛を受け入れ、自分がハゲていく姿になすすべもなく立ちすくむ時代ではありません

 

薄毛は育毛クリニックで治せます

「はすまろ頭髪研究部」は、育毛クリニックが効果の高い薄毛対策であることを、ちゃんと知ってもらえるよう、研究成果を発表していきたいと思っています。

 

 

「30歳男性」の4人に1人がAGA発症済み

男性特有の脱毛症(AGA)は、早い人で10代後半から始まります。

30歳を迎えた時、4人に1人の男性が「男性型脱毛症AGA」を発症しています。

 

60歳までには66%がAGAとなりますが、逆に言えば34%の男性はフサフサなままです。一生AGAと無関係に80歳を過ぎる人もいるのです。

 

人によって違いがあるのは頭髪以外の事でも、当然のことです。

AGAを発症した人でも、発症時期や発症後の進行速度、そして発症範囲も、一人一人が全く異なっています。

 

それなのに、AGA発症を自覚した男性はほぼ同じ行動に走る傾向があります。

 

「とりあえず育毛剤」を何種か試し、次は毎日育毛シャンプーで、毛穴に皮脂残しのないよう丁寧にマッサージしながら洗う、と言った行動です。

 

でも、この行動は実はすごく間違っているかもしれません。

抜け毛予防や育毛どころか、AGAの進行を速めてしまう可能性すらあります。

育毛剤や育毛シャンプーのテレビCM、テレビ番組の育毛特集、そこで重要な真実が語られることはありません。

すべてを鵜呑みにして参考にすべきではないのです。

※理由はこの後に記す「マスコミ情報が信じられない理由」を参考にしてください。

 

AGAを発症したと思ったら真っ先に行うべきことは「とりあえず育毛剤」ではなく、まずはAGAについての正しい知識を得ることです。

その上で、何が自分にとってよい治療になるのか、考えた方がよいのではないでしょうか?

 

「医学的に根拠のある治療の中から、自分の症状や体質に合った適切な医療を提供してもらう」という選択は、頭髪を失いたくない人とって、けっして魅力のないものではないと思われます。

私はAGAは発症早期の段階で、治療をすべきだと考えます。

その思いからブログタイトルには「26歳から」とつけました。

※詳しくはこの後に記す「早期での治療を始めるメリット」を参考にしてください。

 

またAGAに限らず、病への知識のないまますべて医師任せでは、時に自分を守れない事があることも忘れないでいただきたいのです。

育毛クリニックで内服薬として処方される薬には、副作用があるものもあり、使う患者本人が内服を開始した結果「違和感がないか?」「飲み続けるべきか?」の、判断しなければならない場合もあります。

内服薬を「悪」と決めつけ、必要以上に恐れて、育毛クリニックを薄毛対策として排除するのも、間違っています。

 

この「はすまろ頭髪研究部」では、薄毛に悩む人・育毛クリニックでの治療を考える人が、最低限知るべき基礎知識も紹介していますので、ぜひご一読ください。

知識は「信頼できる良いクリニックを選ぶ」ためにも必要です。

 

あなたに合った発毛医療を提供してくれる、しっかりしたクリニックに出会えるよう、応援します。

 

 

マスコミ情報が信じられない理由

  • テレビのコマーシャル(CM)の信憑性を考えてみましょう

 

男性にはあまりなじみがなく、真剣にはご覧になったことがないかもしれませんが「洗濯洗剤」のCMを例にしてみましょう。

 

洗濯洗剤で自社旧商品と比べて新商品が真っ白に洗いあがる実験CMを流すメーカーは、半年前にはその旧商品がどんな汚れも真っ白にすると宣伝していました。

なぜその旧商品は新商品が発売されると同時に、洗い残しだらけの粗悪品に変わっているのでしょう?

 

こんなCMに信憑性を感じることはできますか?

 

その上で、育毛剤のCMについてぶった切ってみます。

最近は地上波よりもBSで、CMというよりは数分の番組を見ているようなものが多いです。

 

何年も商品を愛用している方が個人の感想として「毛髪がふわりとしてきた!」などと絶賛し、これまた愛用中だという著名人が絶賛しています。

「過酷な環境でも育つ植物の生命力の源となる成分に着目して開発した」、「天然の海藻から抽出したミネラルを贅沢に配合した」、「柑橘系でさわやか」という、ナチュラル系の宣伝文句が並びます。

 

でも、その成分、本当に発毛するの?

 

私は、発毛はしないと思います。

 

過酷な環境で育つ植物が、薄毛になった頭皮頭髪に何の影響を与えられるのでしょうか?

「薄毛の人の頭皮は過酷な環境」で「そこに生える頭髪と植物が重なる」という単なる「過酷」つながりの、印象操作にすぎません。ミネラルは髪を作る多くの成分の一つにすぎず、たくさん食べようが、頭皮に塗りこもうが、発毛効果はありません。

育毛成分が入っていないのに、どうして育毛剤を名乗るのか?

もう完全に消費者をなめてます。

それが肌全般に良いものであったり、爽やかな使い心地であったりするのかもしれない可能性は、否定しませんが。

 

  • テレビの「育毛・発毛の特集」を考えてみましょう

 

基本的なことですがテレビ局はスポンサーから収入を得ています。

コマーシャル(CM)が一番の収入源です。

 

お得意様である企業の中でも有力な業界の一つは、ジャンプーや洗剤など広い範囲を一手に扱う大手メーカーです。

もし「育毛発毛」をテーマとする特集を組んだとしても、スポンサー様の不利となる情報は伏せた形で制作するしかありません。

情報源として紹介される人がスポンサー企業の研究員だったりもします。

 

NHKは例外のようにも見えますが、ある企業や業界だけが有利になる報道も、その逆も、基本としてはいたしません。

スポンサーは不要でも財政界の中で生きる以上、大企業に対する様々な配慮もあるのかな?という感想を抱いています。

 

そんな理由から「薄毛にならない!頭皮の毛穴に皮脂が詰まらないようにするシャンプーの方法」などという特集ばかりが組まれるのです。

(毛穴に皮脂は詰まりませんし、AGA脱毛と無関係なことは医学的に証明済みなのに!です)

 

スーパーやドラッグストアにならぶ有名メーカーの市販のシャンプーのほとんどが、肌に毒性のある硫酸系界面活性剤(石油系)が大量に含まれています。

硫酸系成分は、皮脂を必要以上に溶かし洗い流した上に、毛穴にしっかり毒を残して、毛穴のコラーゲンを徐々に破壊します。

メーカーは、皆が気にする皮脂が、明らかに落とせていれば「良い品」として、売れ儲かるんです。

もう数十年前から研究者の間では「シャンプーの毒性」は常識となっています。

しかし、厚生労働省から発表されることも、マスコミが報道することもなく、研究者が執筆する書籍で細々と触れられるだけです。

 

このような事情を鑑みるに、

残念ながら、正確な情報より経済活動が優先されるのが、この世の仕組みです。

 

消費者(国民)は馬鹿だと思われているんでしょうか?

腹が立ちます!

 

 

早期での治療を始めるメリット

 

30歳までにAGAの発症する男性は4人に1人であることは、最初にご紹介しました。

発症してしまった人は、口コミなどで「効く」といわれる育毛剤や育毛シャンプーで一生懸命ケアを始めます。

「本当に効果のある育毛剤」を使えた人は、若干といえる時間くらいは進行が遅くなったかもしれません。

正直なところ、一生懸命に自己流でケアしてきた人ほど、「ちゃんとケアしてるから」と進行度に目を背けがちになります。

家族や友人に薄毛を指摘されはじめたら、本人が思っているより、薄毛が進行してしまった状態かもしれません。

 

AGAの進行が進んでしまってからの治療デメリット

  1. 毛根がかなり弱った状態から治療を始めても、効果がでるまで時間がかかる
  2. 薄毛の範囲が広いほど治療範囲も増え、1回あたりの施術時間も増えてる
  3. 歳をとるほど内服薬の副作用が出やすくなっていく
  4. 特に2と3の要素から、治療費用が高くなる
  5. 治療しても年齢相応にしか改善しないため、人によっては満足感が得られないかもしれない

(残念ながら50代が、20代の頭髪の状態に戻れる!と思うのは大間違いです)

 

AGAが軽度のうちに治療するメリット

  1. 毛根が弱り切っていないので治療の効果が出やすい
  2. 薄毛の範囲が狭いうちなら施術にかかる時間が早い
  3. 健康な体なら内服薬の副作用が出にくい(体質によります)
  4. 特に1と2の要素から費用が安くすむ
  5. 若い楽しい時間を、薄毛の不安や劣等感を抱えて過ごさなくてもいい

 

しっかり施術した毛根は一年に一度くらいの通院ケアをすることになるでしょう。

新たに進行した薄毛部分も、小さな範囲のうちに治療を始められるはずです。

症状が軽い段階から適切な治療行うことが、できるだけ長期にわたり自毛を守り付き合えることになります。

 

以上が、早期の医療治療をお勧めする理由でした

 

※ただいまサイトそのものを作成中です。アクセスされた方、今は情報が薄めですがお許しください。

 

私の運営理念

発症した薄毛に悩み、薄毛対策として試したあれこれに効果がなく、育毛クリニックで治療を考え始めた方々に「安心できる育毛クリニックで治療をしていただきたい」という信条からブレることなく情報を発信していきます。

 

当然ながら私自身が、全国の育毛クリニックに通って、様々な薄毛治療を体験した結果にもとづいて、育毛クリニックの良し悪しを判断して、発表することは、不可能です。

 

したがって、育毛クリニック選びは下記の方法でのぞんでいます。

 

・はすまろ育毛クリニック選びの6大ポイント

・実際に通院している人の口コミ情報

・行っている治療の内容と効果の高さ、実績

・治療の安全性

・治療費用

・メール無料相談や遠隔診療の有無など利便性

などなど。

悪い口コミ情報や評判も調べたものは隠さず記載し検証します!・・・と思ったのですが・・・。

2018年6月1日より「医療広告ガイドライン」が施行され、治療等の内容や効果に関する「他人の口コミ情報」や「自分の体験談」なども、いっさい記載ができないようになりました。

 

良い口コミも、悪い口コミも、なるべく拾ってご紹介した上で、クリニック選びの参考にしていただきたいと思って、各育毛クリニックのページを作成していました。

 

きっと、育毛クリニックを探す人は、治療の効果や感じ方に個人差があることは承知しつつも、なるべく多くの通院者の体験談を収集して、自分なりにその育毛クリニックを判断したいんじゃないのかなぁ?と思います。

 

そんな皆様の口コミ探しの時間と手間を少しでも減らしたかったのですが、残念です。

 

このような事情により各クリニックを紹介したページより「口コミ・体験談の記述と検証部分」の記載を、すべて削除いたしました。

ランキング形式での育毛クリニックの紹介および掲載も禁じられましたので、変更いたしました。

私自身は、悪い評判も探し出して、多方面から検証し総合的に評価して育毛クリニックを掲載していくつもりです。

そのため「はすまろの6大ポイント」に当てはまらない部分がありながらも、リスト入りする育毛クリニックが出てくることもあります。

 

各クリニックの紹介ページでは、見出し「クリニックの良いところ・悪いところ」を、特に参考にしていただきたいと思っています。

 

でも、その中からどの育毛クリニックで治療するかを選ぶのは「あなた自身」であっていただきたいです。

可能なら、いくつかの無料カウンセリングを受けて、自分に合う病院なのか?をしっかりチェックして決めてほしいのです。

 

管理人として逃げているのではありません。

私には「実績もあり腕が良い」とかかりつけの歯科医に勧められて通った矯正歯科と、相性が全く合わずに悔やんだ経験があるからです。

治療を決める初診の段階で「その矯正歯科医の態度がイヤだった」のに、かかりつけ歯科医との今後の関係を考えて契約しました。案の定「話が違う」「不誠実」と感じることが重なり、治療をやめたくとも、初回に大金を納めていたため転院することもできず、目途が立つまで3年も通院。

結局、当初の契約時に約束されていたアフターサービスを放棄した形で、通院をやめました。

 

つまり「誰かの良い」が「あなたにも良い」になるのかは、「あなたにしか分からない」と言うことです。

 

今は「東京の育毛クリニック」と「全国でグループ展開する育毛クリニック」を扱っていますが、今後は地方も含めた全国の育毛クリニックを案内できるよう、少しずつ広げていくつもりです。

 

この「はるまろ頭髪研究部」というサイトが、微力ながらも、あなたの育毛クリニック選びのお役に立つことができるよう、願っています。

 

はすまろ・プロフィール

・ハンドルネーム=はすまろ

・性別=女

・出身=北海道

・資格=AFTカラーコーディネーター2級

・趣味=旅行・読書・映画ドラマ鑑賞・ゲーム・オシャレなど

・最近はまっているもの=マツコデラックス・英雄たちの選択・進撃の巨人・PSO2・おっさんずラブ・林遣都

 

「はすまろ」は女性です。

なおかつ、今のところ私自身は「薄毛」には悩んでいません。

 

ただし、アレルギー疾患にはとても悩んでいます。

特に化学物質、薬物アレルギーが激しいです。

子供のころから、肌が弱く、合成シャンプーや合成洗濯石鹸を使用すれば、軽い湿疹や痒みがでました。

やがて徐々に症状が悪化し「皮膚から血が滲む」ほどになり、合成シャンプーも洗剤も使用不可になりました。

 

アレルギー疾患専門医の診察は定期的に受けていますが、発症原因が多岐にわたり治療法もないため「自分で判断して、ダメなものは使わないで、くれぐれも気を付けて」と指示されるだけ。

アレルギーの原因は多岐にわたるため、一つ一つを検査することは不可能に近いのです。全身の血液を残らず使っても検査しきれないのが現状です。

 

結局、自分のことは、自分で守るしかないと悟らされました。

 

「なぜ使用できない?」「何なら使える?」「アレルギーを悪化させない生活とは?」という事を、専門家の著書から知識を求めるようになりました。

その中には皮膚科系の医師や研究者の著書も多くあります。

 

その結果・・・

 

「頭皮・頭髪」も皮膚に含まれるため、自然と薄毛についての知識も得られ、非常に興味を持ちました。

巷で正しいとされていることが、実は嘘っぱちばかりであることを知ったからです。

 

せっかく得られたこの知識!

「誰かのお役に立てないかな?」と思っています。

 

カテゴリー
管理人プロフィール

管理人:はすまろ

私自身のアレルギー疾患に関連する情報を収集しています。その過程で頭皮や毛髪についての知識も得る機会に恵まれ「いわゆる一般論と事実があまりにも違いすぎる!」ということに気が付きました。疾患を持つ者として、ウソの情報に踊らされることが、どんなに傷つき、無駄なお金を捨てる事になるかも、身をもって知っています。薄毛疾患に悩む人たちのお役に立てればとサイトを立ち上げました。

しかしPCに苦悩中、牛歩でスミマセン^^;

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